幽幻魔天の挑戦攻略→腕輪活用術
実用性:高
よくみえの腕輪
ワナやエーテルデビル系への対応がほぼ万全になるほか、これか保存の壺さえ手に入れば食糧の問題もほぼ解消できます。
メッキの巻物はよく出るので、アイテム欄に2枚以上携帯する余裕があれば基本的には常に装備したままでも構いませんが、
余裕がない場合には部屋内の安全を確認できた場合にのみ装備するよう徹底しましょう。
エーテルデビル系との戦闘時はアイテム欄の状況に関係なく装備して対処します。
シハンの出現する階層ではあかりの巻物・モンスターハウスの巻物との併用ができない場合に通路に入るときはきちんと外すように。
実用性:中
遠投の腕輪
アークドラゴン対策と転ばぬ先の杖との連携が主な使い方。
スコアアタックプレー時には必須のアイテムですが、クリアを目的とする場合はそれほど展開に差は出ません。
矢との連携によるダメージ源としての使い方はここでも優秀ですが、幽幻魔天の挑戦では矢の入手が難しいので
矢をメインに使ってゆく場合は序盤戦でボウヤー系からの入手をこなしておくように。

身代わりの腕輪
メッキの巻物はよく出るので、アイテム欄に2枚以上携帯する余裕があれば基本的には常に装備したままでも構いません。
ねだやしの巻物と相殺できるので、ひまガッパ系の出現する階層で部屋に入るときには必ず装備しましょう。
シハンの出現する階層ではあかりの巻物・モンスターハウスの巻物との併用ができない場合に通路に入るときはきちんと外すように。
ゲイズ対策にあえて呪い状態を付加しておく手もあります。
実用性:低
まもりの腕輪
この腕輪が手に入っているときは大抵よくみえの腕輪・身代わりの腕輪が揃っているはずなので、こちらの出番はほとんどありません。
ダメージを軽減できる唯一のアイテムなので、デブータ系・エーテルデビル系・アークドラゴン・おうごんマムルとの戦闘時に
装備しておくのは悪くないですが、さほど効果があるわけではないので、アイテム欄の総数に不安がある場合は放っておいてもいいです。