裏白蛇島攻略→盾の印について
実用性:高
「山」
入手確立は低めなので期待は出来ませんが、あるとないとでは大違い。
運良く入手することが出来たなら必ず合成するように心がけましょう。

「金」
所持アイテムのレパートリー、プレイスタイルと実用性が反比例するので必須とまでは言えませんが、
防御力は攻撃力よりも重要な要素なので、スコアアタックが目的でない限りは合成しておいた方がよいでしょう。

「弟」
非常に高性能な印で一つは入れておきたい印ですが、あとで後悔しないようメインの盾に入れる場合は一つに留めておいたほうが無難。
固定ダメージの炎・大砲に対してや防御力の高い正面戦士に組み込んで回復に使うなど汎用性は高い。
序盤〜中盤では複数入れておくと青銅の盾程度の防御力でも十分戦えるので、
高性能な盾が出てこないうちはこの印をメインに使ってゆきます。
実用性:中
「丼」
合成して使用する場合は正面戦士の盾に組み込むのがセオリー、
食糧事情は基本的には「に」「飯」の印で解決したいので保険のつもりで。

「眠」
正面戦士の盾かトドの盾及び「ト」との併用が主な使い方になります。
前者は多対1で一方を攻撃すると別のモンスターから横を突かれるケースで、
後者は怪盗ペリカン系から発動するまで攻撃を受け続け、怪盗ペリカン系を安全に利用したい場合に使います。
発動確率が低く、モンスターから特技を受ける確立はほとんど減らないので、メインで使用する盾に組み込むには役不足。
実用性:低
「う」「毒」
ちからの実用性は所持アイテムのレパートリー、プレイスタイルと反比例するので必須とまでは言えませんが、
裏白蛇島に不慣れなプレイヤーや早解きが目的のプレイヤーなら合成しておくべきでしょう。
遠距離攻撃の手段及び防御力の確保・消費アイテムの取捨選択がしっかりできるならそちらでカバーするように心がけたい。

「竜」
炎によるダメージを軽減する能力が有効な場面は限られているのでメインの盾には合成しませんが、
アークドラゴンの脅威が大きい裏白蛇島ではスロットの多い適当な盾に複数の「弟」の印と併せて組み込んでおくと安心です。
ただアークドラゴンの出現する階層は目的がスコアアタックでない限りはなるべくスルーしたいので、
あかりの巻物などの対策アイテムを充実させておくように意識して進みたい。

「識」
防御力の確保が苦手な場合はエーテルデビル系対策に盾に合成してもいいですが、
なるべくなら防御力で解決できるよう、安定した防御力を手に入れる努力をしたい。

「ト」
怪盗ペリカン系の処理が苦手なら、「眠」の印と併せて正面戦士の盾辺りに合成して使うと楽になります。
有効な場面が少ないため、メインで使用する盾には合成しません。

「命」
性能は高いのですが、裏白蛇島でベースになりやすい盾のスロット数を考慮すると難しいところ。
スロットの多い風魔の盾・みやびやかな盾を使用する場合は組み込んでもいいでしょう。

「見」
裏白蛇島に不慣れなプレイヤーや早解きが目的のプレイヤーなら合成も範疇ではありますが、
遠距離攻撃の手段及び防御力の確保がしっかりできるなら不要な盾。
能力に頼らなくてもいいように、プレイヤーとしてのレベルを上げるよう心がけましょう。

「皮」
「に」「飯」「丼」の印と比較すると確実性にかけるのでスロットの限られた本作品では合成には不向き。
重装の盾をベースとして使用する場合にのみ合成します。
その他の印について
「正」「重」「捨」「銀」「超」「不」「飯」
完全にデメリットしかありません。
誤って怪盗ペリカン系に合成されたりしないよう気をつけましょう。

「銭」「サ」
能力自体有効となる場面が全くといっていいほどありません。
当然合成には使用しないこと。

「バ」
ダメージ源として使用するくらいなら防御力を上げるべきなので本来の能力としてはさほど使えません。
能力が欲しいのであればバトルカウンター単独で使うようにしましょう。

「天」
盾の印としての性能は低い。
印として使うのであれば武器に合成しましょう。

「幸」
合成して使うほどの価値はありません。
しあわせ草は素直に飲むべき。しあわせの盾は単独で使用しましょう。

「薬」
これを合成するくらいならより高性能な「弟」を合成しましょう。

「祓」
盾だけが呪われなくなってもあまり意味がないため、スロット一つを埋めるには値しません。

「爆」
オヤジ戦車系対策に役立ちますがそれ以外の場面で使うことはないので、使用する場合は印としてではなく地雷ナバリの盾単独で。
他シリーズと比べて爆発のダメージの抑えられている本作品ではダイキライ・地雷・大型地雷は他の消費アイテムなどで十分対応できます。

「火」
この印によるダメージ軽減率は「弟」の印での回復量と同等かそれ以下。
効果が発動する場面も限られているので、より高性能な「弟」「竜」の印を使いましょう。

「ゴ」
電撃のダメージは大して大きくなく、電撃属性のダメージ自体受ける機会が少ないので有効となる場面はまずありません。
使うにしても印としてではなくゴムバンの盾単独で。

「祭」
裏白蛇島において能力を発動することはありません。無視しましょう。